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謎の陳さん実際体験の、楽しく、怪しく、ちょっぴり寂しいお遊び日記。中国やベトナム風俗の未知のゾーンにご招待!

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重要なお知らせ!

2013-11-23 Sat 09:43:58

愛読者様各位

ここのブログサービスが12月17日を以って終了

よって本ブログは新天地に移住いたします


新天地はこちら


新天地
http://chinkokusai.blog.fc2.com/
にて今後も相変わらずブログ続けます。

高級会員制掲示板や、メールアドレスには全く変更ありません。

旧記事や画像も【復刻】として避難移動させます。

ご不便をお掛けしますが、以上宜しくお願いします。

陳国載
教訓;タダより不便な物なし。

ハノイ近郷山奥温泉ソープ

2013-10-25 Fri 21:24:21

ハノイにて「山奥に温泉ソープ有り」との情報キヤッチした陳さん、ハノイから山奥の途中の町に住む友人の友人であるN君に案内頼み、いざ実地調査へ!
ハノイからバイクで1時間チョイでN君の家に到着。N君の友人2名も連れて総勢4名バイク2台で山奥へ向かいます。
しっかりした国道を20数キロ走って、横道に入ると、どんどん山の中へ入っていきます。そのまま走ること十数キロ、集落に入るが村ごと停電。
その村に「温泉」の看板ある庭付き民家有り。そこがお目当て温泉ソープなり!
中に入ると、鉄板製の門が中から閉められ、耕運機改造の発電機は回され「営業開始」。耕運機改造の発電機は無茶苦茶やかましく、燃料も安い灯油をぶち込んでるので、周囲は石油臭く、ちょっと「ソープ」っていう雰囲気ではないのですが、我々は果敢にも調査を開始。
店主の居住スペースの応接間にてお茶を出され、女の子が来るまでお茶して待ちます。ちなみにお代は15万ドン本番込み。激安ですな!
女の子が来るまで、温泉部屋を視察したのですが、タイル張りの2人で入れる浴槽とういうかプールに塩ビ管からぬるい温泉水がジャージャー出ていて、その横は一段高くなっていて茣蓙が敷いてあります(こっちがプレールームか?)。
温泉にはうるさい陳さん、水道水をボイラーで沸かしたインチキ温泉ではと口に含んでみると、甘みがあってカルシウムと炭酸の含まれるいい温泉であると確信。そもそもベトナムでは温泉の水脈あるんなら、温泉掘った方がボイラー設置してガス燃やすより安いんですから、インチキ温泉は無いでしょう。
そうこうする内に女の子到着。陳さんには何故か一番色の黒い子があてがわれ、一緒に温泉部屋へ。
二人ともパッパと服を脱ぎ浴槽へ、湯につかると「ハー」とため息出るのは日本人の証?
でも黒い子(グェットちゃん)は熱いお湯が苦手みたいで、水をどんどん追加し、せっかくの温泉が温水プールに。
温泉プールにつかりながらイチャイチャする内、気分が盛り上がってきて本番モード、茣蓙は痛いんで、温水プールで水中戦。
水中戦、ビジュアル的には良いんですが、アソコのヌルヌル感は無いし、腰を振るのが水の抵抗で空気中の3倍(当社比)大変。
でもせっかくなので、水中で正常位、バック、女上位など試したんですが、やはる勝手が違い、なかなか逝けません。
最後は「これが一番気持ちいいよ」とのグエットちゃんの提案で、浴槽仁王立ちバックでフィニッシュ!
湯につかりながらの激しい運動したせいか、のぼせ気味の陳さんは、さっさと洗って温泉部屋を出たら、他の3人は女の子と一緒にお茶してます、でもグエットちゃんは帰ってしまったのか行方不明。
他の女の子たちもルックス田舎娘なのですが、全然スレた所が無く、お勘定の際、N君が「3人で分けて」と10万ドンを女の子に渡すと3人とも大喜び。
N君なんかベッドの上じゃないと本番嫌だと、女の子の寝室に行って本番したそうです。その手があったか!
ここは、折角温泉に入ったのに、出るとき更に疲れてしまうという、不思議な温泉でした。

陳さん深せんの風俗地帯をパトルール

2013-10-08 Tue 23:43:46

用事があって中国深せんに行った陳さん、用事をやっつけた後は、地下鉄で深せん風俗地帯をパトロール。

その1、昼でも暗がり路地
ここは以前は「福建城」やエロ床屋が多数あった地区。
今回のパトロールの結果、福建城は落城、エロ床屋は3軒残ってるが、レベルが激しく低下。
真っ暗な路地には立ちんぼ立ってるが、レベルは言わずもがな。


前方に立ちんぼ発見!陳さん敬礼?

その2、置屋団地
「楽園路」に面する「男の楽園」である置屋団地は、団地のように住宅ビルが密集。
住宅ビルと住宅ビルの間の暗くて狭い路地を、夜男一人でうろうろすれば、「マントル(団トルか?)」の客引きが声かけてきますが、さすがに昼間は閑散としてます。以前は路地に面した住宅ビルの一階にピンクの明かりが灯り、開いてるドアから「現物在庫」を拝めたのですが、最近は、そこまで大っぴらにはやってません。


こんな路地が縦横無尽

その3、メカケ村
まだ香港ドルに価値があった十数年前、ここは香港人がメカケを囲うことで有名だった村です。当時2000香港ドル(約25000円)も出せば、部屋代、食費、メカケの小遣いすべてカバーでき、「香港の肉体労働者ですらメカケを囲えるとは、さすが労働者が主人公の社会主義国家だけの事はある」、と苦笑したものですが、その後、皇崗国境が24時間開放になると、メカケ村も皇崗周辺の「メカケマンション」に引越し、去年から村自体を取り壊し中。夜、取り壊し現場に解体作業員相手の立ちんぼも出没、但しヘロ中率120%、手癖も悪いので「見学」ですらお勧めできません。


「メカケ村」落城

かろうじて取り壊しを免れた村の一角に23年前から存在する立ちんぼゾーンがあります。深せんが都会化しはじめたのが25年ほど前という事を考えれば、ここの「老舗」ぶりが伺えます。


この坂道が「立ちんぼ一筋23年ゾーン」

商店が並ぶバス道から横道に入ると、下り坂になっていて、その道の両側にばっちり化粧決めた女の子たちが並んでます。
しかも、もっとも女の子が多いのは、その坂道にある公安駐から税務署裏の一帯。立ちんぼゾーンの方が駐在所よりも古くから有るので駐在所は遠慮勝ち?
以前は「メカケの平日バイト」とか言われていたのですが、最近は田舎娘深せんデビューの「登龍門」らしく、スレてるベテランと昨日来たばかりの子がゴッチャになってて玉石混交。
ここも地上げの手が伸びて落城間近かもしれません。
陳さん思うに「風俗の最大の天敵は土地バブル」であります。

8年ぶりのチャウドック遠征

2013-10-03 Thu 10:40:07

陳さん8年ぶりにカンボジア国境に近いチャウドックに遠征。


8年前は田んぼだった所が開けてる。飯オム屋はこの先右手。

メコンデルタの足ダン君(一女の父になりました)に「チャドック行こうよ!帰りに国境免税店で酒買ってやるからさ」ともちかけ、彼のバイクで、途中渡し舟に乗ること2回、やってきました8年ぶりのチャウドック。
8年前は田んぼの中にちょこんとチャウドックの町があったのですが、今では田んぼはすっかり町に変身し、8年前の土地勘では、どこがどこだか分からなくなってます。
頼りになるダン君の情報によると町外れのガーデンレストランでは飯食いながらオムオムできるというので、そのガーデンレストランに闖入。
昼間から車がたくさん停まってるのは流行ってる証拠ですなと、奥の個室へ。
ダン君チャウドック名物料理オールスター注文で、ナマズスープ、茄子の発酵魚煮込み、ウン子食い魚のニョクマム煮込み、雷魚の蒸し焼きがそろうまで、陳さんとダン君は裏の控え室にてオムオムレディー選び。でも田舎町なのでオムオムレディーのレベルはそれなり。黒い「いくよくるよの太いほう」みたいなのが転がってる。まーオムオムするだけだからと適当に選んだ結果、ダン君は背の高い「きつい顔」の子、陳さんは「メコンデルタ系熟女」選んで個室に戻ると、料理もそろい、ビールもケースで入っていて(生意気にもサイゴン赤ラベル、8年前はフォンインビールという石鹸水みたいなゲロマズビールしかなかったのに)。
料理とビールを個室に放り込んだら、あとは客が呼ばない限りウエイターが来ないのがオムオム放題システム?
とりあえず赤サイゴンで乾杯。ここからは時間無制限オムオム一本勝負と相成り、乾杯!→オムオムレディーに料理食わせてもらう→オムオムする→乾杯!の無限ループです
川魚は小骨が多いので苦手なんですが、ここならオムオムレディが小骨取って「あーん」で食べさせてくれるので川魚でもノープロブレム。特に陳さんが選んだ塾女系のトゥイちゃんは甲斐甲斐しくサービスしてくれます。
料理もビールもあらかた片付け、オムオムにも飽きた頃、「ホテルへお誘い」あって、ダン君は行きたそうだったんですが、「これから免税店だ」と彼を引っ張ってお勘定!
オムオムチップ込みで140万ドン行くか行かないかで、やっぱり田舎、サイゴンと比べたら安いですな。
その後酔っ払ってフラフラしてるダン君に気合入れ、国境免税店に向かい、そこで酒とチョコレート買ってから帰還。







年一回岬に行ってはいけない日

2013-10-01 Tue 22:24:02

本業がひと段落着いた陳さん、ハノイでSG氏と合流。
「久しぶりに岬行きましょうか?」
「行きましょう!」
と相成り、氏の愛車「プリティー陳さんX号(略してPCX)」に二ケツで今にも雨が降り出しそうなハノイを出発。
途中通り雨に当てられながらハイフォンを通過し、岬までの直線道路を高速走行してたが、前方渋滞。みんな車やバイク停めて、道路わきの田んぼに人だかり。「何やってんだ?」と覗いてみると水牛の検分やってます。
「もうすぐ闘牛祭りかな?」とか言いながら暢気に岬に向かったら、何と明日も平日なのに明日が闘牛祭り!ホテルはどこも満室で、道には闘牛見物客を乗せた観光バスがぎっしり!
「あちゃー!一年で一番来てはいけない日に来てしまいました!」
ホテルはどこも満室だったのですが、なじみのホテルで2部屋融通してもらい、闘牛見物客で満席になる前に海岸沿いシーフードレストランで海鮮夕食、その後ババアカフェにてお茶してから静香方面に移動。
前回取り締まり後遺症でガラガラだったのがウソみたいに、オッサンの集団だらけ、最寄のホテルからオッサンたちをピストン輸送するゴルフカートまで走ってます(カートの運ちゃんいわく、この日のためにホーチミンからカート持ってきて臨時営業だそうです。)
静香前定位置にてSG氏と様子伺うが、乗用車やタクシーがひっきりなしにやってきてはベトナム人のオッサン連中を吐き出して行きます。
女の子はと言うと中で「使いまわし」されてるらしく、建物の中へ連れて行かれると1時間以上たっても出てきません。出てきた時はヘトヘト、それでも隣の店に引っ張り込まれてまた「使いまわし」。
夜遅くなればオッサン連中も居なくなるかた粘ってみたんですが、結局状況変化無し。ホテルに戻って寝ました。
翌朝、オッサン連中はみんな闘牛見物に出かけてガラガラになった岬にてSG氏とバインダー朝食のあと、朝から開いてる店に偵察に行くと、闘牛TV中継見てた店の兄ちゃんが「今から呼んでやる」と言うので、「今日は大丈夫だろ」と思い呼んでもらうと、2回チェンジで2人とも好みの子が見つかり、お部屋へGO!
ところが陳さんが選んだ子、夕べは大変だったのか知らんが服も脱がずにベッドに倒れこむと「疲れた、眠たい」。
肝心のプレイも「マグロ」を超越して「丸太」。
あー!我々やっぱり闘牛祭りは避けなければ!

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