陳さん久しぶりにバンコクを訪れました。
現地在住の知人やその友人達と食事し、ビール片手に楽しく談笑してた時、ライセンス持ってガイドの仕事してるガイド氏が「百戦錬磨の陳さんがびっくりするような女の子紹介してあげましょうか」と水を向けてきました。
「タニヤの子とか?」と言うと、ガイド氏笑いながら「全然違いますよ!T大の大学生!それも初めて!処女!しょじょ!」
T、T大(東大ではありません、でもタイの東大みたいなもの)ですか?誰でも入れるオープン大学のL大と違うの?
「陳さん、そんなに疑うなら彼女と一種にメシ行きましょうよ!バッジ付きの制服で来させますから!」「ではセッティングしてください。飯代や彼女の交通費一切持ちますから」と答え、期待せずに居たら翌日連絡あり、今日夕方5時から(門限あって早く帰らないといけないので)XXのレストランで、と相成り、期待いっぱいで指定場所に行って見ると…
ガビーン!制服姿の子が4人も居ます!いやーやっぱり、あのピチピチの制服宜しいなあ!しかもT大のバッジが輝いてます!(一方、顔はきわめて地味)
ガイド氏に通訳してもらいながら詳しいこと聞いてみると…
4人のうち一人がT大法学部(ゲゲー!)一人がC大薬学部(ゲゲー!)残り二人がS大経営学部(よく分からんがゲゲー!)
話を聞いてみると、4回生の子が、卒業間近にして親がリストラされ、学費のためにガイド氏に頼んだところ、結果無事卒業できそうなので、他の学費に困ってる後輩に声かけたところ、こういうネットワークが出来たそうです。
条件は
旅行でタイに来てて信用できる日本人(現地駐在だと秘密が漏れるからダメ)
時間は夕方から夜7時ごろまでもしくは土曜午後から7時ごろまで(家の門限厳しいので)
遅くとも一週間前に予約すること(予約しても都合つかない事あり)
写真やビデオ撮影一切禁止
だそうです。
お値段のほう、それとなく聞いてみると、大体日本の高級ソープ行くのと同じくらいでした(そんな値段で処女!しかも名門女子大生!ええんかいな?)
陳さんは翌日タイを離れるので、お楽しみは次回にお預けと相成りました。残念!陳さん次回訪タイまでにヘソクリ貯めることを決意しました。
- 2009/06/23(火) 21:14:01|
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陳さん東莞へ知り合いの副社長氏を尋ね、夕食ゴチになって、さあ次はどこ行きましょう?「やらしい足裏なんかどうだ?」と勧められ、おとなしく付いて行ったらXXホテルへ着きました。
ここの3階か4階にサウナ足裏が入ってて、副社長氏が女マネージャー呼んで「我々2人とも帝王式足裏!」と注文。
足裏なのに何故かサウナ部屋(東莞式)へ通され、飲み物が運ばれ、シャワー浴びてると若い女の「足裏マッサージ師」が登場。
かつて常平にあったエロ足裏みたいに、真面目な足裏が終わったらヌキ要員の小姐にバトンタッチと思いきや、足裏マッサージ嬢は、いきなり浴衣のようなガウンのような上着脱いでしまい、パンイチに!陳さんは漫画花の応援団みたいに目玉が飛び出し、舌もぐるぐる巻きになって口から飛び出し状態!
湖南出身25歳の足裏嬢は、びっくりの陳さんでかいソファーに座らせ、陳さんの手を取ると、オッパイにくっ付け(さわりなさいとの意思表示らしい)、足裏やりながら乳首を舐めてきます。この感覚は「痛いコソバイ気持ち良い」としか表現できません。
でかいソファーにふんぞり返って、跪くような格好で奉仕させるのですから、陳さん征服感が有るものの、足裏も結構本格派で陳さんヒーヒー言わされました(こういうのを痛さが快感に変わると言うのか?)。
勿論左右の足だけでなく「真ん中の足」も最後まで面倒見てくれ「玉裏舐め戸渡りコチョコチョプラス手コキ」で抜かれました。
これは数を抜かないと稼げないためか、ちとセワシナイ嫌いがあるものの、陳さんの足は三本ともスッキリ。
お勘定二人で236元(副社長氏のおごり。ごっつあんです!)
- 2009/06/12(金) 15:46:59|
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注意!陳さんが身代わりになってパトロールしてしましたんで、皆さんは絶対行かないように!
中国の都市には「城中城」と呼ばれる、都市の中に在って、全く独立した存在の村みたいなのがゴロゴロしてます。深せんの「沙嘴」「向西村」なんかがその好例なのですが、今回陳さんがパトロールしたのは「問答無用」の村「三元里」です。
ここはなんと80年代既にヘロインの取引のメッカだったと言われる由緒ある危険地帯。最近は村で治安隊を結成し、メインストリートには監視カメラがついて、麻薬犯罪は激減したと言われるが、実態は如何?
さっそく入ってみましょう!村の入り口には大きな中華ゲート、ただしゲートの脇には「麻薬使用は労働改造になります 三元里派出所」との警告看板。こんな看板わざわざ貼り付けてる村、よそには無いと思います。
ゲートから逆L字型に裏の広園路まで続く村のメインストリートが「抗英大街」。これを前進し、左に折れると道が広園路まで続いてます。メインストリートは両側に商店や飲食店が並んでて、見た感じ安全な通りです。しかしメインストリートの左側に何本もある路地、これがメインストリートから見て10m先が真っ暗のという問題の場所、5,6本路地がありますが、どれも同じような具合、路地の向こうの方にロウソクのような明かりが見えたので近寄ってみると。ヘロイン吸引中でした!!
夕方(日が暮れてからはとても行く勇気が無い)行って確認した所、立ちんぼさんが30人ばかり、男が通れば声をかけてくるのも居れば、部屋の鍵をジャラジャラ鳴らすのも居る。中には15,6歳と見受けられるのも居るが、老いも若きも全員間違いなくヤク中!
一応路地を全部見てまわりミッション終了。
この日は口直しに珠江向こうのナメナメサウナで抜いてもらって〆ました。
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- 2009/06/02(火) 17:21:18|
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注意!コンドームは絶対忘れずに!
陳さん明日は帰国と言うプノンペン最後の夜。
ヒマなので、久々に「マティーニ」に出撃!バイク止めるだけで2000リエルもふんだくられ、少々ご機嫌斜めで入場すれば、中庭行った所に陣取るベトナム軍団にジロジロ品定めされます。
ここは、ハッキリ言って玉石混交、ブス、ババア、オカマに混じって時々大ヒットがるんですが、今日は平日と言う事もあってか、週末に比べると客も女も少なく、これではヒットの確率も低そう。
一番安い大瓶台湾ビールをテーブルに置いて、きょろきょろ品定め。でもやって来るのは、ベトナム軍団元締めババア(買え買えとうるさく、要らんと言うと飲み物おごれとウルサイ)、マッサー押し売りババア(いきなり後ろから肩揉んで「マッサー!チップ!」)、バカボンに出てくるオカマを黒くしたようなお笑い系オカマ、と、もし陳さんが手に機関銃持ってたら発作的に「ダダダッダダダ!快ー感!」ってやってしまいそうなカスばっかり。
少々腐れ気味にビール飲んでると、池の縁に腰掛けてチュッパチャプスしゃぶってる、やらしそうな子と目が合い、面白そうなのでテーブルに呼んで、激甘ペットボトル茶をおごってあげ、色々事情聴取。
このチュッパチャプス娘、カンボジア人とベトナム人のハーフでちょっと黒いタイちゃん22歳。ディスコが好きだが、今日はたまたまマティーニに来たそうです。チュッパチャプス好きなの?と聞くと、やらしそうに舌を動かしながら「ニャムニャム」って言ってきます。短いおつきあい20ドル言うのを15ドルに負けさせ、ホテルでニャムテク拝見!
シャワー浴びてからゴム尺させてみると、う、上手い!玉舐め、菊舐めも有り!そしていきなり上に乗っかって来て充実合体!さらに陳さんの両手を掴むと、右手で乳首を摘ませ、左手指で会陰ぐりぐりやらされました。これじゃどっちがサービスしてるのかわかりません。
そしてタイちゃん耳元で「ナンバーワン(コンドーム)取って、お尻に入れよう、ベビーの心配ないから」と囁かれたが、脳裏に「AIDS」の四文字危険信号発令の陳さん、ナンバーワンは外さずにやらしい汁で濡れた裏門へ!(女が上に乗ってのアナルは初体験!)右手2本指にもナンバーワンかぶせ、こちらは表門攻撃。激しく喜ぶタイちゃん!最後は陳さん大爆発の大満足だったので20ドルあげて電話番号交換してバイバイ。プノンペンで久々の大ヒット!
- 2009/05/12(火) 09:54:31|
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前回水上飯オムに案内してくれたダン君の弟の結婚式に参加すべく、またメコンデルタの田舎町へとやってきました。
田舎の青空披露宴で散々飲まされ、宴が終われば、新郎の悪友どもがお祝いの一部を収奪すると、「打ち上げ」と称して、バイクで街まで遠征。
川魚しか取れない地方なのに、エビカニの海鮮宴会、その後は当然「男のオアシス」へGO!
オアシスはマッサー屋とカラオケ屋の複合施設。4人でサービス嬢の控え室に乱入して品定め。露出度の高い服装の子がマッサー嬢で、おとなしい服装の子がカラオケ嬢。
陳さんもマッサー嬢タイちゃん25歳を選び、ピンクの灯りのマッサールームへ。さっそくマッサーやってもらうがタイちゃん、マッサー下手です。自分の手の関節鳴らしてポキポキ言わせるだけのインチキマッサーが終わると、おしぼりで陳さんの珍さんを拭いてからフェラ口撃!タイちゃん、しゃぶるの無茶上手!あえなく発射!お代は込みこみ20万ドン。サイゴンではマッサー手コキだけで20ドルはふんだくられること考えると安い。
さっぱりした4人組は、また控え室に戻って今度はカラオケ嬢を物色。カラオケ嬢は歌うだけで、やらしいサービスは無し(つまり金魚)との事。
カラオケ嫌いの陳さんは、あまり乗り気ではなく、カラオケ嬢のセレクトはダン君に任せ、カラオケルームでビールを呷ってました。ダン君は陳さんに、えらい背が高いが顔は子供顔という、ちぐはぐなマイちゃん22歳を見繕ってくれ、4人プラスカラオケ嬢4人の計8人でカラオケ宴会の始まり。エアコンも効いてるマトモな個室使用料1時間5万ドン、カラオケ嬢チャージ一人5万ドン、ビール1本1万2千ドンと、これまたサイゴンと比べるとタダみたいな安さ!
歌うのは3人に任せ、陳さんはビール片手にマイちゃんといちゃいちゃ。陳さんが、せっかくいちゃいちゃして、ええ所なのに「何か歌え!」とうるさい3人組。ここ田舎なのでベトナム語の歌しかなく、陳さんアホの一つ覚えよろしくカンリーの歌を歌うしかありません。2番目はマイちゃんとディュエット「君の名前を思うと」のところを「マイのことを思うと」と替え歌にして、マイちゃんの目を見つめながら歌うとマイちゃん泣いてしまい、3人組に「女泣かせ」と囃し立てられ窮地に陥る陳さん(注:ベトナム女はウソ泣きが無茶苦茶上手!)。
夜の早い田舎町なので12時で閉店お開きになり、勘定済ませ、カラオケ嬢に一人5万ドンづつチップあげてバイバイ。のはずが、マイちゃん陳さんの腕を掴んで離しません。ダン君が「こいつは日本人だけど、お釣は1000ドンでもちゃんと取るし、出なくなった歯磨きチューブ切って、もう一回使うようなケチだ」(こら!本当の事言うな!)と説得してくれたものの、無理矢理バイクの後ろに乗って、ホテルまで付いてきてしまいました。ダン君に「いくら払えばいいの?」と聞いても「タダ!タダ!ヒヒヒ!」
結局マイちゃんと朝まで一緒に過ごし、タダで帰す訳にもいかんだろうと50万ドン無理にポケットにねじ込んでから見送りました。
え?肝心の、あっちのお味はどうだったか?そりゃ「非売品」ですからピンクで小さくて締まり良いマグロでありました。
- 2009/04/23(木) 01:44:01|
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