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謎の陳さん実際体験の、楽しく、怪しく、ちょっぴり寂しいお遊び日記。中国やベトナム風俗の未知のゾーンにご招待!

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陳さん深せんの風俗地帯をパトルール

2013-10-08 Tue 23:43:46

用事があって中国深せんに行った陳さん、用事をやっつけた後は、地下鉄で深せん風俗地帯をパトロール。

その1、昼でも暗がり路地
ここは以前は「福建城」やエロ床屋が多数あった地区。
今回のパトロールの結果、福建城は落城、エロ床屋は3軒残ってるが、レベルが激しく低下。
真っ暗な路地には立ちんぼ立ってるが、レベルは言わずもがな。


前方に立ちんぼ発見!陳さん敬礼?

その2、置屋団地
「楽園路」に面する「男の楽園」である置屋団地は、団地のように住宅ビルが密集。
住宅ビルと住宅ビルの間の暗くて狭い路地を、夜男一人でうろうろすれば、「マントル(団トルか?)」の客引きが声かけてきますが、さすがに昼間は閑散としてます。以前は路地に面した住宅ビルの一階にピンクの明かりが灯り、開いてるドアから「現物在庫」を拝めたのですが、最近は、そこまで大っぴらにはやってません。


こんな路地が縦横無尽

その3、メカケ村
まだ香港ドルに価値があった十数年前、ここは香港人がメカケを囲うことで有名だった村です。当時2000香港ドル(約25000円)も出せば、部屋代、食費、メカケの小遣いすべてカバーでき、「香港の肉体労働者ですらメカケを囲えるとは、さすが労働者が主人公の社会主義国家だけの事はある」、と苦笑したものですが、その後、皇崗国境が24時間開放になると、メカケ村も皇崗周辺の「メカケマンション」に引越し、去年から村自体を取り壊し中。夜、取り壊し現場に解体作業員相手の立ちんぼも出没、但しヘロ中率120%、手癖も悪いので「見学」ですらお勧めできません。


「メカケ村」落城

かろうじて取り壊しを免れた村の一角に23年前から存在する立ちんぼゾーンがあります。深せんが都会化しはじめたのが25年ほど前という事を考えれば、ここの「老舗」ぶりが伺えます。


この坂道が「立ちんぼ一筋23年ゾーン」

商店が並ぶバス道から横道に入ると、下り坂になっていて、その道の両側にばっちり化粧決めた女の子たちが並んでます。
しかも、もっとも女の子が多いのは、その坂道にある公安駐から税務署裏の一帯。立ちんぼゾーンの方が駐在所よりも古くから有るので駐在所は遠慮勝ち?
以前は「メカケの平日バイト」とか言われていたのですが、最近は田舎娘深せんデビューの「登龍門」らしく、スレてるベテランと昨日来たばかりの子がゴッチャになってて玉石混交。
ここも地上げの手が伸びて落城間近かもしれません。
陳さん思うに「風俗の最大の天敵は土地バブル」であります。

6月の大名旅行報告(下)

2013-07-04 Thu 13:15:06

八日目
河口最終日
朝から名物蒸し春巻き食べ、バーナム氏は、この店の看板娘に萌え萌え。
朝食後「朝のお勤め」で幽霊屋敷に向かい、帝王氏は連射(顔は駄目だがすごい名器の子大当たり)、バーナム氏はお気に入りの子とマッタリの一穴主義、牛丼太郎氏は初日ぎこちなかった子が「通い続けてマブとなる」でラブラブモード。
一方陳さんはというとヤク中みたいなおかしい女にからまれて遊ぶに遊べず。ヤク中女のアホー!
昼前に市場遊び収めでなじみのママさんの店に行き、帝王氏は昨日の子、牛丼太郎氏はよその店で発見の吉野家どんぶり二個付いてる巨乳っ子ゲット。
お好み食堂にて河口最後の昼食後、ホテルは夕方6時チェックアウトにしてあるので、5時半まで自由行動、陳さんはバーナム氏と牛丼太郎氏をミャンマー式マッサーへ、帝王氏を足裏マッサーへご案内。
マッサーの後、バーナム氏はお気に入りの子と何もせずいちゃいちゃして別れを惜しむ。
帝王氏と牛丼太郎氏は市場に戻って、牛丼太郎氏から「巨乳っ子は本気汁タラタラ」と聞いた帝王氏は巨乳っ子で打ち止め。
牛丼太郎氏は「一応日本人お断り店」にてすげーベッピンさん見つけ、ダメ元で聞いてみると80元ならという事で無事交渉成立おめことう!
陳さんはと言うと、3階にて油断した隙に、この市場一の「デッドボール」ドラえもんっ子に拉致されてしまいました。冷熱フェラとかサービスは良かったんで60元の元は取ったが、ビジュアル的にはドラえもんはドラえもん!悪食のため「ベトナム女遊びのブルーギル」自称する陳さんでもドラえもんでは発射できず。
このまま帰るのも癪なので、陳さんの遊び収めは、美人ママさんの店お勧めのハードサービスの子、80元でホテルへ持って行っていいよ、との美人ママさんの好意に賭けることに。
お勧めのPちゃんをホテルへ持って帰ってみると「カキーンカキーン」とヒット連発。生尺アナル舐め当たり前、立ちバックや駅弁も試して最後はバックフィニッシュだぜ!
河口で最後によく当たり引くのは河口の神様が「また来なさい」とアピールしてるんですねきっと。
5時半にチェックアウトして、中国をサクッと出国し、ベトナムにもサクッと入国。河口19元ショップで買ったTシャツ姿の陳さんのみ中国人と間違われてベトナム税関に荷物引っ掻き回される。
教訓:中国で買った服着るのは日本人お断り店に行く時は有利だが、ベトナム入国は不利になる。
約束の地駅前食堂にて4,5品作ってもらい、メチャウマのタイガービールで乾杯。夕食後、マッサー希望の帝王氏を駅横マッサーに放り込み、残った我々は駅からちょっと離れたカフェでお茶タイム(駅のまん前カフェは高い)。
発車10分前に余裕で夜行列車に乗り込みハノイへ。
九日目
早朝ハノイ着。
この日は予備日なので、休チン日。
ホテルで休み、買い物したり、ぶらぶらしたり。
十日目
早朝、帝王氏とバーナム氏を空港へ見送り。
お疲れ様でした!またお越しください!
牛丼太郎氏は単独岬へ向かうが、岬が全然ダメとのことで河口へトンボ帰り。
陳さんはナムディン方面パトロールに向かうが、こっちも全然ダメでした。

6月の大名旅行報告(中)

2013-06-30 Sun 10:46:05

6日目
早朝寝覚めも良くラオカイ着。

国境が開くまで時間が有るので、我々知性あふれるメンバーはタクシーチャーターしてバッハーの少数民族朝市を見学に。往復軽く130キロはあって、タクシー代も馬鹿にならないんですが、バッハーの朝市は観光すれしてない本物。こっちを見に行くとサパなんて馬鹿らしくて行けません。でも観光地化するのも時間の問題かもしれないですので、我々気合入れて見学。帰りにほとんど野生飼育の黒豚肉を仕入れて、ラオカイ駅前食堂に持ち込んで料理してもらって、野趣あふれる昼食。午後からは薄い中国ビールの世界になるので、タイガービールも飲み収め。
昼食後、帰りの夜行寝台の予約入れてから国境へ。

我々に鬼門の中国入国、ただいまイミグレーションビル工事中にてプレハブ小屋で入国審査。ベトナム人で長蛇の列、忙しいのにいちいいち日本人にかまっれらんねーよ!てな具合で特に何も聞かれずに中国入国。
ただし帝王氏は、威張ってる入国カード記入指導係の公安に入国カードの色が濃いと怒られる。用意周到の陳さんは前回珠海で中国入国時に入国カードを4枚余分にもらって来たんですが、このカードの地紋の黄色がこっちに置いてあるのより濃いとお怒り、そんな事我々に怒られても…文句はカード印刷した印刷屋に言ってくれ!

国境から徒歩4分で我々の定宿に到着。川沿いの部屋4部屋お願いして、各自部屋に入って小休止。

河口では先ずは幽霊屋敷(別館)でジャニーズアイドルみたいに、もみくちゃにされるのが作法どすえー。というわけで先ずはタクシーで幽霊屋敷へ。
入り口の前道路工事中なれどもポン引きオバハン軍団は健在。入り口で拉致されて2階へ連行されます。
オバハンを無視して一応4階まで見て回るものの、4階はシャッター閉まったまま、3階は3軒、2階は5軒開いていて、バーナム氏は、ここでは掃き溜めに鶴の美少女系を選び40元、帝王氏は「まずは挨拶代わり」と太いの選び30元、陳さんと牛丼太郎氏は外でビール飲んで待機。そのうちバーナム氏が出てきたが、帝王氏は出てこない。3人で20分ばかり待つと帝王氏が汗拭きながら出てきた。氏いわく30元のが非常に良くなかったので、10元の違いを検証するため、もう一人40元の子とも遊んだ。結論は10元の違いは大きかった。朝からビンビンの帝王氏、明日も朝から来る宣言。

最初の洗礼も終わったので我々は人肉市場に急行。
とりあえず陳さんなじみの店に入ってみると、帝王氏、女子プロみたいな子即決!牛丼太郎氏は、ママさんが「この子はサービス最高!保障する!」という子とお部屋へ。いずれも60元。
バーナム氏は美少女系求めて市場を徘徊。あの強烈な客引きの嵐の中をバーナム氏は服を引っ張られる事もなく飄々と進んで行きます。それはあたかも相手のパンチを自然にかわすボクサーのように。
陳さんはと言うと店の中で地元常連客と談笑(この方職業公務員とおっしゃってるがどうも公X関係者のようです)。常連氏が言うには、牛丼太郎氏が選んだサービス最高の子に入れ込んだ写真屋の張さん(仮名)は商売ほったらかしで通いつめた挙句、写真館廃業、妻とは離婚協議中、げに恐ろしき女のアソコであります!
帝王氏は「体最高!性格最悪!こういうの大好き!」とのコメント。牛丼太郎氏は言わずもがなの「最高!」
夕方スーパーにて物資補給後(牛丼太郎氏は勿論食べるラー油やその他大量買い)、東北料理食べに行こうとするが、つぶれてたので、いつものお好み食堂で5品作ってもらい、水餃子も3皿36個出前してもらって、薄い中国ビールで乾杯!
夕食後また市場に戻って、マジ頭洗いの後、市場で流れ解散というか、拉致されまくって散り散りバラバラに。一応明日の朝食は9時ロビー集合で名物雲南ビーフンですよー!

7日目
朝9時集合で大きなどんぶり名物雲南ビーフン朝食(これもいつもの店がつぶれていて別の店を探し当てたが前の店より味が劣ります)。朝からビンビン帝王氏は今朝も6時に行って一人しばいてきたばかり。
朝食後、我々は幽霊屋敷再訪。
帝王氏は「どーせ40元なんだから」と来るもの拒まずのフルオート連射モード、牛丼太郎氏は「今ベトナムから来たばっかり」というような感じの、少し怯えてる子を「いいではないか!」と逆拉致、バーナム氏は昨日の美少女系一本主義です。
皆さんが遊んでる間に陳さんはラオカイに戻って明日の夜行の切符受け取り。
昼前に全員集合で、本場四川料理へ。本来なら2日目は広東レストランでスッポン大会なのですが、肝心の広東レストランもつぶれてるので、今回豪華な食事望めず「中名旅行」であります。四川のシェフに「味付けは本場の辛さに」と頼んで、本場の味にしびれます。陳さんは口の中の火消しにココナッツキャンディー標準装備。
昼食後ご三方は足裏マッサージ行ったり市場に戻ったりして夕方集合に。陳さんはマジ頭洗い屋でアイス片手に駄弁ってました。
夕方広東レストラン探すが、そんな気の利いた店無いので、地元民でにぎわうレストランで軽く食べて(バーナム氏はビンビンスイカジュース2杯)から、三たび幽霊屋敷へ。あんたも好きねー!
お疲れのバーナム、帝王両氏は先に休んで、若手の牛丼太郎氏と陳さんで串焼き反省会。串焼き屋台の主人も皆知らない顔になっているし、ホテル前にゴロゴロ居た客引きババアも絶滅。変化の激しい河口であります。
長くなりましたので、続きは次回に。

サウナ小姐のアルバイト?

2013-02-27 Wed 09:20:02

 広州サウナ「通」の知人から「今広州でテクナンバーワンとの評判の小姐が居るんだが、仕事は夕方からなんで、昼間は自宅でアルバイト(アル売春?)してるんだわ。300元でサービスは店と同じ!顔は期待しちゃダメだけどサービス最高!」と知らされ、「アル売春」とは如何にと陳さん闖入。

 まずは教えられた電話番号にSMS送ると、「地下鉄XX駅D出口出たら電話して」と返事あったので、地下鉄XX駅に向かい、階段上がった所で直電。すると「黒のジャンパー着てるでしょ?左手に白い車停まってるでしょ?そこの前にある階段を4階まで上がって来て。」とスパイ映画みたいなやり取り有って、古いアパート4階のドアチャイムをチンポーン。

 ドアが開くと、ホンマに期待できない27,8の女の子が迎え入れてくれ、中に入ってみるとアパートの外観とは打って変って現代的な内装の清潔な部屋。タバコやカビの臭いが全く無いのが嬉しいぜ。

 このテクナンバーワン小姐こと白雪小姐(仮名)、湖南妹で、お見受けした感じ、「私は私のやり方で生きて行くの」というような、凛とした所があります。世間話ついでに「どうして東莞に行かないの?広州よりもずっと稼げるでしょ?」って聞いたら「ふん!東莞なんて!あそこは性欲処理工場でしょ?私も客も楽しくないじゃないの!」って切り捨てられてしまいました。

 何や知らんが熱々の餃子ゴチになり、お茶飲みながらしばし世間話の後「そろそろ始めましょうか」でまっ白なタオル渡され、いつの間にか全裸になった白雪小姐にシャワールームに案内されます。そして全くのフルオートで全身洗われて、ベッドルームへ。

 清潔なベッドに横になると、ここからも全くのフルオートで、全身舐め、冷熱フェラ、アナルドリルの後本番。本番で一発済ませても、自動おかわりで、また激フェラで立たされ、本番。でも出したばかりなので、もう在庫切れ。でも許してもらえず、「アソコ顔面押し付け、前立腺と蟻の戸わたり同時攻撃しながら、ベビーオイル塗った胸の谷間に竿挟まれて、先っぽだけフェラの口爆」という反則も反則の反則技でもう一本抜かてしまいました。

 戦い済んで、再びフルオートシャワーの後、これでバイバイかと思いきや、またベッドに案内され、「疲れたでしょ?」と、按摩通の陳さんが評価しても、かなり本格的な按摩してくれ、陳さんトリプル大満足!

陳さんの中越国境最前線

2012-11-19 Mon 17:10:01

皆さんは中越国境の友誼関はご存知でしょうか?
地図でこの辺です。
ここの国境通行者は多いんですが、荷車は皆無、トラックも時々大型は通るくらいで、河口と比べると活気に乏しいわけですが、友誼関は言わば表国境、その裏には裏国境が存在し、友誼関と裏国境の間には険しい山がそびえ立ち、そのあたりの地名も「骨怯」「鬼團」と凄そうな地名が並んでます(前出地図参照ください)。



ここが裏国境なれどもトラックの出入り数最多の中越国境ベトナム側。



ベトナムに見せ付けるためだけに国境ギリギリに建てられ、中は無人のハリボテ高層ビル。



国境中国側ゲート、トラックラッシュが始まる前の、のどかな一時。



こちらは、もう一つの裏国境。背中に荷物背負って絶壁を登っていく「担ぎ屋」の数最多の中越国境。



国境の絶壁にへばりつくように卸問屋が並んでる。



国境前広場と出番待ちのベトナム人担ぎ屋さん。

っと、これでは単なる健全な旅行記じゃありませんか!
ここからは不健全な情報を少々。
一番目の国境はトラックが多数通る上、中国側にトラックヤードが有り、運ちゃんたちは荷物や通関の書類が仕上がるまではヒマこいてます。よってハリボテビルの裏、ビル裏側に尻向けて一番左側が朝北京時間で8時半開店の置き屋さん通りになっていて10軒ばかり並んでます。運ちゃん達、朝は早いので、置き屋さんも夜11時ごろから店じまい始めます。
システムは、下で選んで、上の階でやる。上の階はカーテンで仕切ったベッドが並んでいて、隣の物音丸聞こえ。それでよろしければ50元。ホテルへ持ち帰りは20元プラス。女の子の数は4、50人でレベルは玉石混交。この国境でのホテルへの連れ込みは問題ない模様。但し、この国境から更に中国側に入るには公安チェックが有るので、国境のホテル以外へは持っていけません。

陳さんの体験談
夜10時ごろ、売れ残ってた子の中から一人(フェちゃん)選んでホテルへ持ち帰り。ノリのいい子なのでマミーに「もう看板だから200元でオールナイトでええやろ?」と値切って、目と鼻の先にあるホテルへ持ち帰り。
フェちゃん「どうしてあなたはベトナム語が喋れるの?わかった、ベトナム花嫁買ったんでしょ!」
陳「違うよ!毎晩違う恋人とっかえひっかえなんよ」
フェちゃん「もー!悪い人ね!」
時間がたんまり有る我々は余裕こいて、PCでユーチューブ見たり(ベトナム側にアクセスすれば見られます)、ごちゃごちゃしてる内に「夜食を食べに行こう」という話になり、夜店のそば屋へ。
んでもって食欲満たせば、後することと言えば「アレ」だけですな。
一緒にシャワー浴びて、激フェラ、ナメクジ舐め、本番、バックフィニッシュでした。試しに「駅弁」試みたら、翌朝腰が痛くなってしまい、慣れない事するもんじゃないと反省。
200元で十分楽しかったです。ここは穴場と言えましょう。

で、もう一つの担ぎ屋国境はというと、日に何往復も絶壁上っる担ぎ屋さんは非常に疲れる仕事ゆえか、こちらはエロ係数ゼロ!

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