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謎の陳さん実際体験の、楽しく、怪しく、ちょっぴり寂しいお遊び日記。中国やベトナム風俗の未知のゾーンにご招待!

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6月の大名旅行報告(中)

2013-06-30 Sun 10:46:05

6日目
早朝寝覚めも良くラオカイ着。

国境が開くまで時間が有るので、我々知性あふれるメンバーはタクシーチャーターしてバッハーの少数民族朝市を見学に。往復軽く130キロはあって、タクシー代も馬鹿にならないんですが、バッハーの朝市は観光すれしてない本物。こっちを見に行くとサパなんて馬鹿らしくて行けません。でも観光地化するのも時間の問題かもしれないですので、我々気合入れて見学。帰りにほとんど野生飼育の黒豚肉を仕入れて、ラオカイ駅前食堂に持ち込んで料理してもらって、野趣あふれる昼食。午後からは薄い中国ビールの世界になるので、タイガービールも飲み収め。
昼食後、帰りの夜行寝台の予約入れてから国境へ。

我々に鬼門の中国入国、ただいまイミグレーションビル工事中にてプレハブ小屋で入国審査。ベトナム人で長蛇の列、忙しいのにいちいいち日本人にかまっれらんねーよ!てな具合で特に何も聞かれずに中国入国。
ただし帝王氏は、威張ってる入国カード記入指導係の公安に入国カードの色が濃いと怒られる。用意周到の陳さんは前回珠海で中国入国時に入国カードを4枚余分にもらって来たんですが、このカードの地紋の黄色がこっちに置いてあるのより濃いとお怒り、そんな事我々に怒られても…文句はカード印刷した印刷屋に言ってくれ!

国境から徒歩4分で我々の定宿に到着。川沿いの部屋4部屋お願いして、各自部屋に入って小休止。

河口では先ずは幽霊屋敷(別館)でジャニーズアイドルみたいに、もみくちゃにされるのが作法どすえー。というわけで先ずはタクシーで幽霊屋敷へ。
入り口の前道路工事中なれどもポン引きオバハン軍団は健在。入り口で拉致されて2階へ連行されます。
オバハンを無視して一応4階まで見て回るものの、4階はシャッター閉まったまま、3階は3軒、2階は5軒開いていて、バーナム氏は、ここでは掃き溜めに鶴の美少女系を選び40元、帝王氏は「まずは挨拶代わり」と太いの選び30元、陳さんと牛丼太郎氏は外でビール飲んで待機。そのうちバーナム氏が出てきたが、帝王氏は出てこない。3人で20分ばかり待つと帝王氏が汗拭きながら出てきた。氏いわく30元のが非常に良くなかったので、10元の違いを検証するため、もう一人40元の子とも遊んだ。結論は10元の違いは大きかった。朝からビンビンの帝王氏、明日も朝から来る宣言。

最初の洗礼も終わったので我々は人肉市場に急行。
とりあえず陳さんなじみの店に入ってみると、帝王氏、女子プロみたいな子即決!牛丼太郎氏は、ママさんが「この子はサービス最高!保障する!」という子とお部屋へ。いずれも60元。
バーナム氏は美少女系求めて市場を徘徊。あの強烈な客引きの嵐の中をバーナム氏は服を引っ張られる事もなく飄々と進んで行きます。それはあたかも相手のパンチを自然にかわすボクサーのように。
陳さんはと言うと店の中で地元常連客と談笑(この方職業公務員とおっしゃってるがどうも公X関係者のようです)。常連氏が言うには、牛丼太郎氏が選んだサービス最高の子に入れ込んだ写真屋の張さん(仮名)は商売ほったらかしで通いつめた挙句、写真館廃業、妻とは離婚協議中、げに恐ろしき女のアソコであります!
帝王氏は「体最高!性格最悪!こういうの大好き!」とのコメント。牛丼太郎氏は言わずもがなの「最高!」
夕方スーパーにて物資補給後(牛丼太郎氏は勿論食べるラー油やその他大量買い)、東北料理食べに行こうとするが、つぶれてたので、いつものお好み食堂で5品作ってもらい、水餃子も3皿36個出前してもらって、薄い中国ビールで乾杯!
夕食後また市場に戻って、マジ頭洗いの後、市場で流れ解散というか、拉致されまくって散り散りバラバラに。一応明日の朝食は9時ロビー集合で名物雲南ビーフンですよー!

7日目
朝9時集合で大きなどんぶり名物雲南ビーフン朝食(これもいつもの店がつぶれていて別の店を探し当てたが前の店より味が劣ります)。朝からビンビン帝王氏は今朝も6時に行って一人しばいてきたばかり。
朝食後、我々は幽霊屋敷再訪。
帝王氏は「どーせ40元なんだから」と来るもの拒まずのフルオート連射モード、牛丼太郎氏は「今ベトナムから来たばっかり」というような感じの、少し怯えてる子を「いいではないか!」と逆拉致、バーナム氏は昨日の美少女系一本主義です。
皆さんが遊んでる間に陳さんはラオカイに戻って明日の夜行の切符受け取り。
昼前に全員集合で、本場四川料理へ。本来なら2日目は広東レストランでスッポン大会なのですが、肝心の広東レストランもつぶれてるので、今回豪華な食事望めず「中名旅行」であります。四川のシェフに「味付けは本場の辛さに」と頼んで、本場の味にしびれます。陳さんは口の中の火消しにココナッツキャンディー標準装備。
昼食後ご三方は足裏マッサージ行ったり市場に戻ったりして夕方集合に。陳さんはマジ頭洗い屋でアイス片手に駄弁ってました。
夕方広東レストラン探すが、そんな気の利いた店無いので、地元民でにぎわうレストランで軽く食べて(バーナム氏はビンビンスイカジュース2杯)から、三たび幽霊屋敷へ。あんたも好きねー!
お疲れのバーナム、帝王両氏は先に休んで、若手の牛丼太郎氏と陳さんで串焼き反省会。串焼き屋台の主人も皆知らない顔になっているし、ホテル前にゴロゴロ居た客引きババアも絶滅。変化の激しい河口であります。
長くなりましたので、続きは次回に。

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