最近本業が忙しい陳さんです。先日商用で桂林に行ってきました。
桂林と言えば問答無用の観光地、20年前から女がらみのボッタクリの話聞きますので、夜はおとなしく一人寝を決め込むつもりだったんですが、地元桂林人のFさんが「KTVに行こう!」「サウナ行こう!」とか強く誘ってくれるんで、「KTVは2人では寂しいし、サウナは東莞でいやというほど行ったんで、もっとローカルな所へ行きたい」とリクエストすれば「女子学生口説いて遊ぶか?」と聞き捨てならぬこと言い出し、陳さん大大大大賛成で、さっそくタクシーで目的地へGo!
目的地は、モロ大学の横のディスコ!Fさんさすが!
店に入り、Fさんはボーイに20元掴ませ、チャキチャキの桂林弁(広西のくせに西北官話っぽい)で指示出すと、奥の落ち着いた席に案内させ、ビール注文すれば、栓を開けるより早く女の子がゾロゾロ!Fさんさすが!
女の子は土地柄、観光ガイド養成学校の学生が多く、実習できるからか外国人歓迎の子がいっぱいで英語や韓国語で声かけられます(中には日本語話す子も)。
Fさんの話では、相場は座らせて50元、連れ出して200元だが、ガイドに連れられて来た外国人は200ドル!だそうです。もちろん我々は地元相場でOKなので安心せよとのFさんの強いお言葉。Fさんさすが!
女の子をとっかえひっかえしながら横に座らせ、「ガイドが外国人連れてきても100元しかもらえないけど、ガイドと仲違いすれば、将来ガイドになった時面倒なので、今は我慢してガイドになったら同じことして儲ける」とか「アメリカ人はチンコでかすぎなんで、いつも手コキだけで終わり」とか面白い話聞きながら2時間ほど滞在し、最後はガイドの卵の「小莉」ちゃん19歳をお持ち帰り!明日も学校があるからショートだけだと言うのでFさんがショート150元と帰りの車代で話しつけてくれました。
結果は如何に?ショートなのでチトせわしなかった嫌いは有るものの、本気汁タラタラでうーん!マンマン大満足!
地元の遊び人が付いていれば、すれっからしの観光地でも楽しめるという良い経験ができました。
- 2008/11/08(土) 10:36:00|
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