亞洲マン遊記

謎の陳さん実際体験の、楽しく、怪しく、ちょっぴり寂しいお遊び日記。中国やベトナム風俗の未知のゾーンにご招待!

昆明 「エロ旅社街」落城!

陳さん、今回も野暮用で昆明を訪れました。
先ずは「昆明に来た」と気分を盛り上げる為に、おなじみの「エロ旅社街」のある「南窯村」を冷やかしに行ってみると…
と、取り壊してます!!9月に行ったときは現存してたものの、市場が不審火で全焼したりして「嫌な雰囲気」があったのですが、まさかの村ごと地上げ!
さすが中国、仕事が早い!
しからばと北駅近くの「エロ旅社街」(南窯村と比べたら小規模)に行ってみると、こちらは無傷。真昼間から客引きババアが熱心に営業中。女の子のレベルは相変わらず「イモ顔」が多いが、「やばい年齢」と思われる子も居て、非常に危険。真向かいに公安の詰め所も有り。
次に、ここの近くにある「立ちんぼを現地調達して入るサウナ」を襲撃したものの、見事につぶれてました。まあ「現地調達」しないといけない位、按摩小姐が居ない「ダメダメ店」だったのでしょうね。
こうして夕方まで市内をパトロールし、夜、地元の「エロ才子」氏に火鍋おごってもらい、強い酒をバンバン勧められて二人ともベロンベロン!
「サウナ行こう」と誘われたのですが「本場東莞でいつも行ってるからいい」と言ったのに「まかせとけ!東莞エロISO承認店だ!」と引っ張られてタクシーに乗り込み郊外の「馬鹿みたいにデカイ娯楽城」へ。
うわーホンマでかい!大学のキャンパスくらいはある敷地に、ネオンでギンギンギラギラのホワイトハウス風、タイ寺院風、中国風と建物が並んでて、サウナ、KTV、レストラン、ホテルがオールインワン!
とにかく、でかすぎで迷子になってしまいます。酔っ払った才子氏、ほんまに迷子になってしまったみたいで、「まじめな足マッサージ場」に入ってしまい、そこで美人女マネージャーに「しゃぶるの上手な女!」とか言ってて、漫画「花の応援団」で団員が酔っ払って「トルコ風呂」と「トルコレストラン」間違えてレストランの方に入って「ご注文は?」「ほ、本番や!お、おめこもな!」みたいな状態でした。
ひと悶着あったものの、何とか「エロサウナ」にたどりつき、才子氏はなじみのマネージャー薦めるハルピン小姐で即決し、陳さんにも「東北娘はいいぞ!」と薦めてくれますが、東北娘なら東莞でもいっぱい居るんで「少数民族の子」希望したものの「ここは高級店だから、そんなの居ない」と「大連小姐」推薦されました(こんな内陸でも高級レストランは決まって海鮮料理で高くて、旨くない、それと似た状態?)。キツそうであまり好みでなかったのでパスし、才子氏一人マッサージ部屋に押し込んで、陳さんはソファーで茶を啜ってました。その時、全国を股に掛けて商売してる福建人のおっさんと知り合い、彼が言うには「このはマネージャーが何人も居て、それぞれ得意分野の子を持ってて、さっきのマネージャーは東北専門なんだ」と教えてくれました。つまり少数民族の子が好きなら、そっち方面に強いマネージャーを捕まえればいいわけなんですね。さすが大型店!
最後に、そのおっさんが言ってた「聞き捨て成らぬ話」
ウルムチのXXホテルのサウナには少数民族(多分ウイグル族)の美女三姉妹が居て、彼女たちと4Pした時は「アメリカの男優」気分だったそうです。他にロシア人みたいな顔で身長180cmあるXX番の小姐アナル顔射何でもOK!
どこまでホンマなのか陳さん確かめに行って見たいが、ウルムチはチト遠すぎです。
  1. 2008/11/15(土) 01:27:27|
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