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謎の陳さん実際体験の、楽しく、怪しく、ちょっぴり寂しいお遊び日記。中国やベトナム風俗の未知のゾーンにご招待!

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東莞三連チャン

2012-10-18 Thu 19:37:17

「厳打風暴」もやっと収まった東莞、その実態は如何に?物好き兼好き者の陳さんが一週間の内に三回も潜入取材の結果ご報告。
一回目
マカオリスボア回遊魚遊びをとっくに卒業し、東莞サウナ大好き党となったチャーリー氏が香港にやってきたので、陳さんも合流して早速現地へ。
まずはカマネージャーに電話してみると「大丈夫よーん。すぐ来てくれなきゃいやよーん。」と心強いお返事。
一方スッポンみたいにしつこかった置屋ババアの電話は電源が入っていない。とりあえず一人寝の危機は回避できそうなので、マカオのタロー氏もさそって、3人でカマネージャーのサウナへ。
エレベーターを出るや、カマネージャーが飛んできて、お見合い部屋へお客様3人ご案内。
チト時間が遅かったので、いつもと比べると女の子が少ないものの、5,6人のグループでどんどんやって来るので、「これは」という子の番号覚えておかないと、最後には誰が誰かわからなくなってしまいます。
カマネージャーがいちいち「この子は大人しくてサービスもいいわよーん」とか解説してくれるのですが、我々は全神経を集中し「これだ」という子を選びます。
まずはタロー氏、言わずもがなの「ロリ顔」、チャーリー氏は「典型的な四川美女」を選び、プレイルームへGO!もちろん翌日の報告聞くなまでもなく外れなし。
陳さんはカマネージャーとお茶片手に雑談。カマネージャー曰く、ここは厳打も反日もまったく影響なし。
先ほどタロー氏が珠海のサウナ遊びに行ったら、日本人だということで不愉快な思いしたとぼやいてたので、カマネージャーに、「もしここで客が日本人だからと手抜きがあったらどうする?」聞いてみたところ「そんな事絶対無いわよーん」「もし万が一本番拒否なんて有ったらお代はタダにするわよーん!」。やっぱりカマネージャーの所は安心して遊べますね。
二回目
翌日、本ブログの熱心な読者様のマック氏(でもPCはウインドウズ)が日本発香港経由で東莞に直行するので、陳さんは先に東莞に入ってウイグルシシカバブ屋台でマック氏を待ち伏せ。
ウイグルシシカバブをあてにビールをチビチビやっているとマック氏参上。シシカバブ夕食の後、カマネージャーの所へ。
その前に、この町で最もバックが薄い(ホテル併設でなくて独立系)ボーリング場上のサウナへ。建物自体が工事中で閉鎖されているので、女マネージャーに電話すると、裏口から入って工事中の階段左側を上がって、階段踊り場で再度電話して待てとスパイ映画みたいな指示。裏口に回って真っ暗な階段をおっかなびっくり上がって踊り場で電話すると、非常口がギーっと開いて、ここから入店。
ここのサウナは女の子が全員出てくる「花街」が売りなんですが、只今諸般の事情により「花街」会場が使えないので廊下を臨時会場にしてオールスター全揃いで顔見せ。
「まあここは明日自力で遊びに来てくださいな」とマック氏に女マネージャーの電話番号渡して、目と鼻の先にあるカマネージャーサウナへ。
昨日と全く同じく、エレベーターを出るや、カマネージャーが飛んできて、お見合い部屋へお客様2人ご案内。
昨日と同じく5,6人のグループでどんどんやって来るのですが、最後はカマネージャーが「この二人がおすすめよーん!」と2人連れてきて、マック氏は左側のやらしそうな顔の子に決定し、プレイルームへGO!昨日と同じく、翌日の報告聞くなまでもなく外れなし。
陳さんはカマネージャーのサウナから歩いてホテルに戻り、その途中にあるエロ場所を調査。
まずは、置屋ババアのたまり場。一人も居ません!その先の、以前は置屋ババアのたまり場だった場所では、向かいのホテル内のKTVのマミーが路上で売れ残りホステスを叩き売り中(夜10時半ごろ)。
その先にあるエロ床屋4軒は、どこも揃いも揃って「デブ、ブス、ババア」。
三回目
翌日の夜、用事をやっつけた陳さん、再度東莞でマック氏と合流しようとしたのですが、カマネージャーサウナで一仕事終えたマック氏は、カマネージャーに「もうすぐ面白いショーが有るから帰っちゃダメーん!」と引き留められ、陳さんも同じようにカマネージャーから「もうすぐ面白いショーがあるから、来てよーん!」と電話が有り、サウナへ向かうと、カマネージャーに「こっちよーん!」と大部屋へ案内されると、そこにはステージがあって、ステージ前に並んだソファーにはマック氏含めてお客様大入り満員。この後は立ち見客まで続々入場で熱気ムンムン。
8時きっかりに音の割れたスピーカーから音楽と大マネージャー(すべてのサウナ嬢の名前、出身地、特徴を頭にインプット済み)の挨拶があり、トップモデルクラスの子二人によるレズビアンもどきショー(一応下着は付けてる)を筆頭に、店のエース級の子がどんどん出てきます(出てくる子ごとに大マネージャーがデータをマイクで読み上げる)。気の早い客はここでご氏名。
でも急ぎは禁物、ショーの後にはくじ引きも有るんだとさ。
30分ほどで全エース級の子が出終わり、最後はお楽しみのセクシーくじ引き。十数人のスケスケ衣装の子が胸にぶらさげてるハートの風船、これに抱きついて割れた風船からくじ紙が飛び出す趣向。空クジ無しで888元、100元、50元、インスタントラーメンの豪華賞品。ちなみに抱きつく以外のやり方で風船割ったら失格!
マック氏、氏の好みのロリ顔の子の風船割ったら二等賞100元おめでとう!さっき遊んだばかりなのに、早速これまた氏好みのロリ顔の子指名してプレイルームへ消えていきました。
カマネージャーの話によると今週から毎晩8時と10時半にショーを開催することになったそうです。
というような訳で、現時点の東莞、置屋はダメ、サウナはマネージャーとコネがあればバリバリ楽しめると言った所のようです。

中越国境修行記(下)

2012-05-05 Sat 22:35:51

中国初日
タィントゥイ国境を越えられなかった我々2人は失意の内に来た道を戻り、脱力感にさいなまれながら再びバスに揺られること8時間、やっとラオカイに着きました。
ラオカイからすぐ中国入国。我々にとって鬼門の中国入国も、夕食前でやる気無しモードにつき、サクッと中国入国。
いつものホテルにチェックインし、先ずは食欲を満たすべく、屋台食堂で4品作ってもらい満腹に。


結局ここに帰って来た

腹が膨れた所で、作法通り頭洗ってもらい。サッパリしたことろで更にサッパリすべく市場をパトロール。


何か見覚えある建物

ここも!

このホテルよく見ると人肉市場と同じ建物内。

パトロール中同行のARI氏は気に入った子見つけてお持ち帰り。陳さんは前回の子尋ねて行くが、国に帰ってしまって居ません。仕方ないので、また新天地を開発すべく市場をウロウロ。
ウロウロしてると、陳さん顔見知りのママさんの店で呼び止められ、「この子はとても良いから遊んでけ!店で遊ぶなら50元でいいから!」と勧められ、そこまで勧めてくれるならと、この子のやり部屋直行。忍者屋敷みたいなやり部屋では、まだシャワー浴びてないのに即尺即舐め、さすがこの店は教育が行き届いてます。大満足で一仕事終え、水浴びも済ませて、服を着てると、この女が「中国人客は皆100元よ。あと50元頂戴よ!」とか言ってくるので聞こえぬ!存ぜぬ!でママさんに「面白かったよ!」と言いながら50元渡して帰ろうと店に尻むけた瞬間、50元もらいそこねたクソ女がケツに蹴り入れて来ます!陳さんが「こらー!何すんじゃ!」と言うより早くママさんがクソ女にビンタ!
今回の一発目後味が悪かったので、二発目は自分の勘で「これだ」と思う子探すことにしましょう。二軒の市場をウロウロすること30分、一軒の店で「これは?」と思う子見つけ、ホテル持ち帰り100元というのを70元に値切ってホテルへ持ち帰り。
このHちゃんはというと「ヒット!カキーン!」サービス良くて、全身ナメクジ舐め。しかもスケベです。もう陳さんの好みそのまんまやんけ!という訳でショートなのに2発発射の大満足!今から明日夜12時オールナイトと鬼も笑うような速攻ブッキング!
その後、路上焼き焼き屋台でARI氏とビール傾けながらの反省会後、非常に疲れたので就寝。


ここが噂の恐怖城。心臓弱い人入場禁止!

中国二日目
雲南ビーフンの朝食後、ブラブラ散歩。その後、前回無人だった幽霊屋敷へ!ここは朝から営業してるはず、と問題の建造物に近づくなり、客引きババアに拉致されて3階へ。ここは初体験のARI氏が女の子に引っ張られて忍者屋敷へ。陳さんは入り口でビール飲んで待つこと20分。「儀式」を終えたARI氏が降りてきました。曰く「竹のシーツが痛くてエッチどころじゃなかった」言い得て妙なるかな。
河の方に出ると、向こうの方に新しい橋が掛かり、トラックがこっちの国境を行き来してます。もしやしてトラック運ちゃん相手の新風俗店でも開店してるか?と期待して行ってみたんですが、こちらはベトナム税関から中国側トラックヤードまで、部外者立ち入り禁止の密閉道路になっていて、とても遊ぶどころじゃなさそうです。国境が変わっても運ちゃんたちは、今まで通り幽霊屋敷の方で遊んでるみたいです。


旧バスターミナルから新バスターミナルまで路線バス運行
アイス食べながらバスで市場の方まで戻って、市場をパトロール。旧市場の方のある置き屋さんでは、誰かの誕生パーティー真っ最中。お店は臨時休業。とくに「これ」と言ったのも見つからないまま、夕食タイムとなり、我々は東北料理の夕食。食後スーパーで買い物したり、屋台のウイグルシシカバブ食べたりしながら市場に戻り、またもや頭洗ってもらってから市場をパトロール。陳さんは既に昨日今夜のオールナイトブッキングしてあるので、ショートでできなくてもいいと余裕かまして、ホテルで一人休憩。
11時に焼き焼き屋台で反省会後、陳さん昨日のHちゃん呼びに行ったら…ガーン!連れ出されて居ません!アイヤー!半金先払いしとけば良かった!と悔やんでも後の祭りで屈辱の一人寝確定!は嫌なので、三たび市場に足を向けるが、女の子が皆目居ません(どうやら中国人客引きババアが、トロール漁船の如く根こそぎ持って行ってしまうみたいです)。
1時回ったら戻ってくるだろと、ホテルでゴロゴロしてたら迂闊にも寝入ってしまい、結局は屈辱の一人寝。


旧バスターミナル内の食堂。雲南料理、広東料理、福建料理何でもござれ

中国三日目
朝食後、ラオカイへ戻り明日の列車の切符買おうとしたんですが、生憎売り切れ。でもバスが有るさとハノイ行きのバスを二枚購入。
ラオカイで用事済ませて、中国側に戻り、幽霊屋敷方面に向かい、幽霊屋敷真向かいにある「謎のミャンマーマッサージ店」に行ったら。若い子、とオバサンの二人が我々を揉んでくれ(頭をたくさん揉むのがミャンマー式?)たんですが、二人が喋っている言葉が全く聞き取れません。「何語でしゃべってるの?」と聞くと、「ヤオ語。私たち、この店全員ヤオ族よ」。あ、そう言えばここはヤオ族自治州でしたね。
ミャンマー式按摩が終わってから、我々は市場でまたもや頭洗ってもらい「明日帰るんよ」とか駄弁ってるうちに夕方に。今夜こそはとHちゃんに12時絶対!と念を押し捲ってから、揉み足りないARI氏をホテル近くの按摩に連れて行き、按摩終了後「お好み食堂」で数品作ってもらって夕食。


訪問客1(本文とは関係有りません)

夕食後、ARI氏と別れ、ちょこっと買い物して、昨日のウイグルシシカバブ食べながらホテルへ戻ろうとするとARI氏から電話あって「市場行きましょうか?」との事でホテルロビーで待ち合わせ。ホテル前で先にベトナムに電話して用事済ませようと携帯を手に取った瞬間、陳さんの目の前に、お顔を拝見すると非常に怒り心頭の背の高いお方(お名前カミムラさん仮名)が陳さんに日本語で「どこへ電話してる?」「名前は?」とか聞いてくるんで、陳さんも「???」名前は「遊びのとブログの世界では陳です」と自己紹介すると、「ええかげんにせー!おまえがニンニク(仮名)やろ!」と怒鳴られ、「ちょっとこっち来い」と引っ張られたんで、ARIさんに陳さんは「陳さん」であって「ニンニクさん」ではないと証人になってもらい、やっと事なきを得ました。何でも陳さんとニンニクさんの後姿がそっくりだそうで、単なる人違い、カミムラさんとても恐縮されてました。誤解が解けて良かった良かった!人違い避けるため、次回からここでは「陳さん」と名札付けておいた方が良いかも知れませんね。
予期せぬエキサイティングなハプニングの後、我々は市場をパトロール氏、あまり流行ってない店で可愛い二人組を発見し「掘り出し物!」と喜んで各自一人ホテルへ持って帰ったら…
これが二人揃って大外れ!乗っかって腰を7回振った時、中国人客引きババアが呼びに来て、「お腹痛い」と強制終了。シャワーも浴びず二人揃ってババアの元へ。もう、これくらいひどいと怒る気も失せて笑ってしまうしかない!70元で腰振り7回。一回当たり10元でっせ!
先ほどのクソ女人組みの悪口を肴に焼き焼き屋台で反省会し、陳さんは11時55分にHちゃんを迎えに行き、今宵濃い一夜を過ごすのでした。


訪問客2(本文とは関係有りません)

中国四日目
朝も起きがけに一発済ませ、Hちゃんにチョコレートの土産持って帰らせてから、朝我々二人で雲南ビーフンすすってると昨日のカミムラさんがやって来て「昨日は大変失礼な事したんで、これお詫びの印に!」と手に持ちきれないほどの缶ジュースを我々に押し付けると「このまま昆明行きますわ」と路線バスに乗り込んで行きました。竹を割ったような一本気なカミムラさん、またどこかでお会いしましょう!
我々もラオカイへ戻る時間となりました。
次回は中国側から新国境エロ地帯をしばいてみる事にしましょう!
ARIさんお疲れ様でした!


岬キャンペーンポスター。モデルさんは岬とは関係有りません。

東莞ダブルヘッダー!

2012-04-07 Sat 21:37:19

去年東莞で「いい思い」した電気屋チャーリー氏から「東莞はおもろいで」と聞き及び「わしらも行きたい」と相成ったケンさんとブンさん客人お二人東莞へご案内ー!
一日目
香港空港にて到着したてのケンさんとブンさんをピックアップ。空港から深セン直行し、中国入国後、軽くワンタンメンなど食べてから東莞へGO!
夜遊びに便利と言うか、夜遊びのためにあるホテルにチェックイン後、徒歩でカマネージャーのサウナに行こうとするが、只今商売繁盛満室のため、まずは近くの置屋を冷やかしに。置屋地帯に近づくと問答無用で客引きババアに拉致監禁されます。一軒目でブンさんが清純系の子気に入り、夜11時ホテルデリで決定。一方経験豊富なケンさんは愛想いい子リーチで他店と見比べ。4軒ばかり見て回ったが、やはり初めの子がいいと同じく11時デリ。
そうこうしてるとカマネージャーから「部屋が空いたわよーん」と連絡あり、カマネージャーのサウナへ直行。
エレベーターのドアが開くとカマネージャーが「いらっしゃーいん」。
サウナ部屋に通され、「待っててねえ、女の子呼んでくるからーん」。その間に陳さんが「女の子は入れ替わり立ち代り来ますから、リーチかけたい子は胸の番号覚えておいてください」とレクチャー。そして我々三人はコーラ片手に、サウナ嬢を品評。もう見飽きたころ「これで終わりよーん」と相成り、ケンさんが背が低いが愛想のいい子、ブンさんが最後の子選んで、これから夢の2時間。お楽しみ!カマネージャー、日本人受けする、背が低くてロリ顔(18歳以上)お値段たったの450元の「小公主」を揃えましたな!やるね!
2時間後にサウナロビーで集合とし、陳さんは単身少林寺仕込のマジ按摩へ。マジ按摩でみっちり揉んでもらい、骨盤や背骨の歪みまで直してもらった陳さんは戦闘力回復。
2時間後お二人満足顔で一回戦終了。
今度は11時に二回戦ありますので、それに備えて食事へ。
ホテル近くの市場角に「通っぽい店」が有ったので、ここに決定!メニューなし。でもヘビ酒は標準装備。
ここは日本人なんか絶対来ない店みたいで店のウエイトレスさん緊張気味。「おすすめ料理で良きにはからえ!」と蒸し鶏、酢豚みたいなの、スープ、焼きそばなどを注文、皿の分量多し。当然ヘビ酒も!
お疲れ様!とヘビ酒やビールで乾杯!
腹いっぱいになった所でホテルへ戻り小休止。
そうしている内に11時になりケンさんの選んだ女の子がホテルに来たがブンさん子が来ないので、ババアに電話して待つこと10分、こっちんも来たので、陳さんは退散して一人寝。
陳さん一人寝しようとしているとババアから「X0X号室の人が怒ってんだけど、大丈夫か聞いて」と電話あり、X0X号はケンさんなのでケンさんに電話してみると「終わった所で問題なし」で、問題無しとババアに伝えてやっと一人寝。
二日目
朝集合の時間にホテルロビーに向かうと、お二人すでにチェックアウト完了。手際がいいですね!
ブンさん開口一番「昨日の置屋の子、大外れ!」
あっ!ババア部屋番号間違えたな!問題あったのはブンさん!
させずボッタクリで服脱がず金だけ取って帰ってしまった!そうです。ほんに当たり外れ大きい置屋女(というか、こうなるともはやバクチ?)
お二人、今日は夕方マカオに向かいます。夕方までは自由行動なので、先ずはお二人のリクエストにお答えし、「何でも食べる人たち」の市場見学、何でも売ってます!血みどろの殺戮現場です!
その後深センへ向かい、正統派広東料理の昼食、昼からカニもスッポンも標準装備です。
昼食後は土産を買ったり、樹齢700年のお茶を試飲しに行ったり、真面目な足マッサーしたりしている内に時間となり、タクシー飛ばして港へ。やばい!マカオ行きフェリー出発まで、あと6分しかない!
何とかお二人フェリーに間に合い、マカオではタロー氏がお二人をご案内。
ケンさんブンさん慌しい案内になってしまいました。今回は下見と言う事で次回はゆっくりお越し下さい!
そして後日
タロー氏と東莞で遊びましょうと相有り、陳さん東莞へ。陳さんの方が早く着いたのでDVD屋を数軒冷やかしたりしているに内タロー氏到着。タロー氏「とりあえずボーリング場上のサウナ行ってきます」と初戦会場へ。じゃあ初戦が終わったら飯にして、その後また遊びましょうと言う事で陳さんは先ず少林寺按摩へ。
みっちり2時間揉んでもらい、近くのホテル置屋を覗いてみるが休業。その近くの置屋路地も壊滅?状態。
そろそろタロー氏、初戦終了かと電話してみると、気に入った子がなかなか居なくて、厳選に厳選重ね、今選んだ所との事で、あと2時間は掛かるので、陳さん再び街をブラブラ。
2時間後タロー氏一仕事終えて戻ってきましたので、名物海鮮粥の夕食後シシカバブ屋台で反省会。
タローさん!今回は日帰りで慌しかったですが、次回また遊びましょう!(我々二人とも東莞なんか、いつでも来れるので余裕かましまくり)。


岬キャンペーンポスター3号。モデルさんは18歳以上で岬とは無関係。

東莞サウナ最前線!

2012-01-07 Sat 11:00:50

中国エロサウナ界において先端を行く東莞、2012年最新メニューにおける1セットの技の数は何と39種
これを見よ!最新メニュー!

技は全て漢字四文字の名前が付いてるが、数が多くなりすぎ、一技あたりの所要時間がどんどん短くなってる(笑)

そしてサウナ嬢たちは日夜厳しい訓練を積んで技の鍛錬に努めている。(画像はイメージですかも知れない仏山の莞式サウナ。部屋が東莞と比べるとショボイでしょ?)
 まずは有っても無かってもどっちでもいいポールダンス。
 全身リップ
 これはくぐり舐めも緊縛プレイもできる優れモノ「牛魔王椅子」ですな。
 バランスボールは転倒したら怪我するよ。噛まれる!
 赤フンが進化した空中遊泳(近頃すたれ気味)
 ベッドパイ摺り
 シャワールームパイ摺りフェラ。最近はこのタイプの台ではなく蒸れないメッシュマッサージ台が多い。
 くぐり舐め
↑↑
こういうのを体験したい方は迷わず東莞へGO!
ボーリング場サウナやカマネージャーサウナ等詳細は陳さんに聞いて見て下さい(但し15歳の子指名はダメよーん!)
1月23日が中国正月なので今の時期帰省する子多く、十分楽しむなら2月中旬からでしょう。
2月中旬以降、東莞や岬行きたい人は陳さんにメール。メールはこちら
日程等フレキシブルに対応します。
 岬キャンペーンポスター2号。モデルさんは18歳以上で岬とは無関係、東莞とは関係あるかも知れないです。

秋の大名旅行長期戦編(下の下)

2011-12-29 Thu 15:11:48

十一日目
高級ホテルはビュッフェ朝食付きだったので、中二階こコーヒーショップにて朝食後、荷物まとめてチェックアウト。昨日静香おばさんに買った靴が外箱と中身でサイズ違ったので店に交換に行き、そこでアオキプロ氏もお気に入りの中のお気に入りの子に一足購入。
来る時より快適なバスにて東興着。バスターミナル前の焼き栗屋にベトナムへ土産として持って帰るべく大量購入。
バスターミナル近くの高級そうなホテルにチェックイン。直ぐ近くのご奉仕系女主人食堂で遅い目の昼食。昼食後アオキプロ氏は昼寝。陳さんは町を偵察に出撃。
あまり大きくない国境の町をぶらぶらすること2時間ばかり、魚市場の並びに2軒、旧バスターミナル周辺に6軒のエロ床屋発見(なぜか広西ではバスターミナルとエロ床屋が係り結びの傾向)。さらに国境の川近くにベトナムビアオムのような謎の店数軒。更に夜、川沿いにべトナム立ちんぼも出没するとの情報キャッチ。今夜潜入決定!
ここの国境の川は非常に怪しく、タヌキの泥舟みたいな密輸船がすらーと並んでいて、川岸に立てられた「密航は重罪です」との警告看板の真下から女や密輸の家畜が上がってくる、トラック3台分の柿が向こうへ行く、日本の廃家電山積みで沈みそうな船が向こう側から機会をうかがってる。町外れにある水上公安の港には密輸に使われたらしい煙突だけが水上に出る北朝鮮の潜水工作船みたいなブリキ舟が係留されてました。
ぶらぶら歩いてホテルに戻り、アオキプロ氏に下見報告。明日は早朝出発なので近くの市場で果物買ってから、この町のピンクの世界へと潜入開始!
魚市場の並び、一軒は殿様商売なのか客が来ても完全シカト。もう一軒の方は積極的です。女の子は江西の子3人。後で来るからとマミーに名刺もらって次にバスターミナルの方へ。そっちはちょっと離れてるのでバイクタクシー3ケツで。件のビアオムみたいな店の前で降り、バイタク運ちゃんに「この店女居るの?」と問えば「多分居るんだろ。でもベトナム女なら川沿いでビール飲んでりゃ向こうから来るよ」との貴重なご意見。
ビアオムに入ろうとすると、店の前に立ってた顔も態度もデカイおばさんに店に引き込まれ、ビールで乾杯!ってここは労働者風の客が女っ気無しで、安酒あおりながらカラオケがなりたてる(だけの)店。まぎらわしい店構えにするな!ピンクや紫の明かりは止めれ!とビール一本で退場。値段は言わずもがなの大衆料金。店を出るとデカおばさんも付いて来て「おにいさん!今からどこ行くの!」どうやらデカおばさんは店の専属でなく流しの客引きだった模様。
次に床屋を見学、10人ほど居る店も有れば、2人しか居ない店も有り、湖南の子が多い。その中の一軒に居たメガネっ子に陳さん「あとで来るから」と言って、次は川沿いへ。
川沿い露天カフェにてビールとスルメ注文するが、川風モロ吹き付けで、さ、寒い!ビールをチビチビ飲んでると、先ほどのデカおばさんがまたまたやって来て「ねえ!ベトナムの子と遊ばない?」なんて言い寄って来るので、追い返したら、これがアダ。脈の無い男と周囲から判定されたようで完全放置プレイ。しかも寒いので、夕食を食べに行く事にし、ホテル近くの新婚夫婦経営の海鮮お好み食堂にて海の幸メインの夕食。
夕食後ホテルの中にサウナが有るのを思い出し偵察に、マネージャー呼んで「女の子居るか?」と問えば「お部屋へどーぞ」。これまたショボイ部屋に通され、待つこと5分。来ました!ブスがたったの一人だけ!ガクッ!マネージャーに「東莞とは比べ物になりまへんな!」と文句言ってもマネージャー氏「東莞と比べられても…」と仕方なさそうに呟くだけ。
「もう疲れた」とアオキプロ氏は先にお休み。陳さんは先ほどのメガネっ子に会いに。
ピンクの床屋に入って行くとメガネっ子が飛んできます。湖南妹の阿蓮(仮名)24歳。やり部屋や招待所の部屋風で床屋にしては上出来。勿論阿蓮はピンクの明かりから外れると可愛さ指数半減ですが陳さんはバックフィニッシュ党党首につき顔はそんなに気にしません。それよりはハートが通じあうかが重要。阿蓮は陳さんのバカ話エロ話にも反応良く、聞き上手の話上手で「床上手」かというと、そっちは可も無く不可も無くで、もちろん「やるべき事」することはしたんですが、やらなくても、一緒にいるだけで幸せな気分にさせてくれる子でした。床屋よりキャバクラ(但しブス専)向きの子?
名残惜しそうな阿蓮に見送られ、ホテルまでの道をブラブラ歩いていると、はやってるマジ按摩屋があったので、今夜も揉んでもらう事に。按摩はまあまあ上手、但しその後の吸い玉が大問題。吸い玉はガラスの吸い玉にアルコールで火をつけて置いていくのですが、吸い玉係りのババアがアルコールしみこませて燃え上がる綿球を陳さんの背中に落とした!んなもんカチカチ山ですがな!吸い玉クソババアが「あんたが動いたから火が落ちた」とか言うもんで口論に。陳さん服を引っつかんで、按摩代30元叩き付けて表へ。ああ最後で最悪!不幸中の幸いなのはアルコールの火が吸い玉の上に落ち、背中には飛び火しただけだったので3箇所の水泡だけで済みました。
十二日目
ご奉仕系女主人食堂で具が盛りだくさんの海鮮粥の朝食後、向かいのバスターミナルで電動カートチャーターして国境へ(タクシーは30元と吹っかけ)。担ぎ屋ベトナム人と押し合いへしあいでイミグレーションへ。サクッと中国出国。ベトナム側も簡単にスタンプもらって、残るは低レベルの民兵と思ったら英語できる人で「ウエルカムトゥベトナム」とか言われてノーチェック。ここからタクシーでバスターミナルに向かい、三たび岬へ!
まだ続きそうなので「下の下の下編」へ続ける事にします。






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